
ACCUSTIC ARTS?- All You Can Here-
(Hand made in
Germany)
2008年4月のMunich showにて、Reference series 第二弾として、DRIVE IIを発表!
2007年秋に、Reference seriesTUBE-DAC II を発売!
SURROUND-PLAYER I が Hi-Fi Chice 2007 Gold Award に選出
・HiFiChoice誌"Editor's Choice Award"に SURROUND-PLAYER I が選ばれる!
AMP II が「HiVi Best Buy 2006 Summer」に入賞
CD-PLAYER I-MK2 が「ビジュアルグランプリ
VGP2006 Summer」に入賞
SURROUND-PLAYER I が「ビジュアルグランプリ2006」に入選
・Hi-Vi誌「2002年/2003年夏のベストバイ」パワーアンプ部門II(100万円超)」にて、AMP II を2年連続1位に選んでいただきました!
展示店
・グリーンノート(東大阪) 06-6724-8811: SURROUND-PLAYER I x 2台, POWER I-MK2
他にPOWER STRIP 8 & POWER
CORD FERRITE 2
・ダイナミックオーディオ・サウンドハウス 7F: SURROUND-PLAYER I-XLR, POWER
I-MK2
・朝日電器商会(唐津) 0955-72-9294: SURROUND-PLAYER I, PREAMP I-MK2
・のだや(郡山) 024-932-0254: SURROUND-PLAYER I
・Refino&Anhelo(秋葉原) 03-3251-1500:CD-PLAYER I, PREAMP I-MK2,
AMP I, POWER I, PROLINE MS1 MK-2
"POWER STRIP"”RACK I”やオプションについてはこちら
※ 2007/08/21に価格改正しました。
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| アコースティック・アーツはポルシェとダイムラー・ベンツで有名なドイツ・シュツットガルトの近郊ラッフェンに1996年に設立され、録音スタジオ用の高い規格を満たすモニタースピーカーMS
1-MK2の開発から始まり、今ではスピーカーユニットからアクセサリーに至る全てのコンポーネントを自社内でモディファイと生産を行い、社内に録音スタジオをも持つ総合ブランドにまで成長しています。 マーティン・シャンクとステファン・シャンクのシャンク兄弟が、社長を務めるアコースティック・アーツでは、15歳の頃からスピーカーを設計してているエンジニアーの修士号を持つ兄マーティンが、社長 兼 チーフエンジニアとして技術開発を担当し、シュットガルト総合大学・商学部を卒業した、弟ステファンが録音エンジニアとして社長 兼 営業を担当しています。 あらゆる面において唯一であること。これこそアコースティック・アーツが設立されて以来今日まで堅持している開発理念です。その理念は、繊細さと力強さ、スピード感を見事に合わせ持つ音、どのような部屋にもマッチするシンプルなデザインなど、アコースティックアーツが創り出す製品に忠実に反映されています。また深い関係にある録音エンジニアリング達と共に、技術的なアプローチ以外の点を様々な角度から吟味し、開発を行っているのもアコースティックアーツ独自の開発方法と言えるでしょう。ACCUSTIC ARTS(アコースティック・アーツ)の名前はアキュレート(正確)とアコースティックを掛け合わせ、アートをプラスした造語です。 ※バランス入出力はすべて2番ホットとなっております。 ※アンバランス専用モデルも受注にて承ります。 ※アコースティックアーツの製品は全て日本専用の100Vトランスを搭載しております。 |
ACCUSTIC ARTS -Finest Music Components- ![]() (CLASSIC MK2,DRIVE I-MK2,DAC I-MK4,PREAMP I-MK3,AMP I) |
新製品
Referece-Series
TUBE-DAC II
アコースティックアーツの音には、高い技術力だけでは決して生み出すことのできない魂が宿っています。それは音楽を愛する情熱だけが生み出すことのできる魂です。開発実験室、生産施設、測定専用施設の他、自社内に録音スタジオも併設するほどの音楽好きが集まる社内では、数々の技術的な測定はもちろん、試聴テストが長い時間、楽しみながら行われます。これは自分たちの愛する音楽を最上の音で鳴らしたい、というごく当たり前ながら最近は忘れがちである重要な開発要素です。
DAC I-MK2の誕生から4年の開発期間を経て、今MK4の登場です。それは厳しくも楽しい時間であったに違いありません。
業界Topの66bit,1,536KHz 脅威の分解能を、ぜひあなた自身の耳で直接お確かめ下さい。
【特徴】
・新しいマルチビットのデジタル・アナログ・コンバーター
・フルバランス回路と66 bit/1,536 KHzのコンセプト
・並列接続されたフルバランスの2マルチチャンネルDACによるアップサンプリング
・プロ規格の高精度デジタルフィルターを装備
・電磁シールドを施した100VAトロイダルトランス
・スタジオ工学によるプロ規格のA級増幅の出力段
・60.000μFに選別されたプレミアムグレードのPanasonicフィルターコンデンサー
・極端に低いジッター
・Made in Germanyの金メッキ接点のリレーとプレミアムグレードのスイッチ
・4系統のデジタル入力:1 x XLR, 2 x RCA, 1 x BNC
・2系統のデジタル出力:1 x XLR, 1 x RCA
・2系統のアナログ出力:1 x XLR, 1 x RCA
・完璧なシールドが施された金属によるハウジング
・Handmade in Germany
形式 :第4世代D/A コンバータ デジタル入力 :SPDIF; 75Ω(RCA)x2, 75Ω(BNC)x1 :AES/EBU; 110Ω(XLR)x1 デジタル出力 :SPDIF; 75Ω(RCA)x1 :AES/EBU; 110Ω(XLR)x1 アナログ出力 :バランス; 75Ω(XLR)x1,アンバランス: 75Ω(RCA)x1 D/Aコンバータ :66bit, 1536kHz BiCMOS Sign-Magnitude コンバータ
(BurrBrownPCM1704カスタムバージョン)x2フィルター :26x24bit並列駆動+32bit演算、GICパルスフィルター ダイナミックレンジ 130 dB (A weighted, fs = 192 kHz) 全高調波歪 :0.0002%/22Hz-22KHz クロストーク :121dB @0dB,1KHz S/N比 :-110 dB (A weighted, fs = 192 kHz) 電圧・消費電力 :AC100V 60Hz, 6.0W 寸法 :W482xD375xH100mm 重量 :10Kg 色 :ジャーマンシルバー 価格 :\1,650,000/税別
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CONCERTO -The Hight Society- |
![]() 1 真空処理された空芯コイル 2 石英砂にて充填されたクロスオーバー・ネットワーク 3 70mmバスレフ・ポート 4 複合型プシュプル・サブウーファー・ ハウジング 5 中音域ハウジング 6 トウィーターと背圧室 7 後部ウーファーの開閉可能扉 8 接続ターミナル 9 ベース |
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| アコースティック・アーツ・スピーカーのフラッグシップとして君臨するCONCERTOが日本市場へ初登場です。そのオーセンティックなサウンドの世界をぜひ貴方のお部屋でご堪能下さい。 ・3ウエイ・スピーカーシステム、6ユニット反射型サブウーファーを内蔵 ・高圧積層ボードによる堅牢かつ、垂直仕切り高品質キャビネット構造、サブウーファーとして3チェンバーを確保、ビチニュームと特別な素材による完璧なダンピング処理
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画像はオプションのXLR 2ch out仕様
SURROUND-PLAYER I
-The Multi Format Talent-
アコースティック・アーツの新たなるチャレンジの始まりとなるユニバーサルプレーヤー SURROUND-PLAYER I の誕生です。その卓越した技術力を聴と視でご堪能下さい。高音質を追求したアイデアとノウハウが凝縮され、こだわり結果がS/Nとして表れています。
AVアンプとDisplayを組合わせれば、アコースティック・アーツならではの高音質な音楽再生と美しい画像の両立が可能となります。
これからは2chとSurround Soundさらに映像との共存の世界が貴方の前に広がります。
形式 :マルチフォーマット・プレヤー CDフォーマット :SACD(マルチ&ステレオ), DVD-Audio, DVD-Video, DVD-R, DVD-RW, CD, CD-R, CD-RW, SVCD, VCD, MP-3(CD-R/RW) 歪(THD+N) :0.00095% 周波数特性 :CD: 4-20KHz, SACD/DVD Audio: 4-88KHz, DVD48/16: 4-22KHZ,DVD96/24: 4-44KHZ, S/N :118dB ダイナミックレンジ :110dB 電圧・消費電力 :AC 100V 60HZ, 最大/25W, スタンバイ/0.5W 寸法 :W482xD375xH110mm 重量 :16Kg 色 :ジャーマンシルバー 価格 :\1,350,000
:\1,450,000(XLR 2ch out仕様)
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PROLINE MS1 MK-2 -Perfectin at its finest- |
![]() 専用スタンド STAND I-Mk2 \350,000/ペア 上板/MDFシルバー塗装 Base/MDFシルバー塗装 支柱/100mmφAluminium |
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| アコースティックアーツが手がけた最初の作品であるPROLINE MS
1のコンシューマー仕様。その名には設計者であるマーティンシャンクの頭文字であるMS、そして最初という意味を込めて「MS
1」と名づけられました。 アコースティック・アーツのスタジオ用モニター機として開発され、プレイバック用に50cm - 100cmでの視聴専用として開発されたMS 1を新たにコンシューマー用に改良しました。 非常に堅牢なキャビネットに美しいデザイン。そしてモニター機らしく、どのような音楽にもフラットかつ余裕をもって対応する姿はまさに唯一無比。PROLINE MS 1-MK2はブックシェルフの歴史に新たな1ページを加えることとなるでしょう。
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新製品 POWER I-MK2 -The Elegance of Power- |
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| アコースティックアーツ初のインテグレーテッドアンプ。パワーアンプのAMP I にプリアンプ部を追加した設計となっています。ダンピングファクター1,000以上やオリジナル・キャパシタンス80,000μFなど高音質のためのアイデア、ノウハウが凝縮されています。 CD PLAYER I-MK2、MS1-MK2と組み合わせれば、アコースティックアーツならではの、美しいデザインと高音質なサウンドの、両立が可能となります。
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新製品 CD-PLAYER I-MK3 -The Perfect Expression- |
新製品 AMP II-MK2 -The Big Beauty- AMP II :Hi-Vi誌「2002年夏のベストバイ」パワーアンプ部門 II にて1位受賞 |
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| 円熟期に入ったCDプレイヤーにとって求められるもの、それは絶対的な高解像度や情報量だけではありません。膨大な量のCDソフト全てに対応できる「表現力」。これこそ今まさに求められる最大の能力と言えるでしょう。アコースティックアーツでは、メカ部はフィリップス製CDM-Pro2LF
ダイキャスト・カスタムバージョンを、自社でチューンナップ。内部はドライブ部、メインパワー部、プロセッシング部、ディスプレイ部、D/Aコンバータ部に分けられ、ブロックごとに遮断それぞれにシールドを施し、独立した計5つの電源ユニットによって供給されます。 「表現力」この書き記すことの出来ない能力こそ、オーディオ最大の魅力であることを、あなたはCD PLAYER I-MK3 によって、再確認することになるでしょう。 【特徴】 ・24 Bit/192 kHz DAC搭載: デルタ・シグマD/Aコンバーター(Crystal), 12dB Butterworth-Filterアナログフィルター, 8倍オーバーサンプリング・デジタルフィルター, 選別されたコンデンサーと金属フィルム抵抗を採用, 最小インピーダンスの確保 ・100VAトロイダルトランスによる5分割の電源供給ユニットと,50,000μF平滑コンデンサーを採用 ・ドライブメカ: Philips CDM-Pro2LFに独自開発のクランパーを採用, 完璧なCDの位置決めを実現 ・完璧なシールド対策: ドライブ, 電源, デジタルプロセス, ディスプレー, D/Aコンバーターを完全分離 ・バランス, アンバランス出力端子: Neutrik, WBT R-ソケットとHF-トランスの採用 ・特別容量の電源ユニットと定電圧供給にてデジタル出力のジッターを低減化 【MK2からMK3への変更点】 ドライブモジュール: CDM Pro2M ⇒ CDM Pro2LF 電源部 & キャパシター: 75VA トロイダルトランス、35,000μF ⇒ 100VA トロイダルトランス、50,000μF DRIVE I-MK2と、同じフロントデザインを採用 ミラートレイ部の、ブルー・ライティングを、ON/OFFが可能 なぜ今, CDプレーヤーなのか?--- SACDプレーヤーに対するアコースティックアーツの見解 「アメリカとヨーロッパの市場を見ると圧倒的にSACDプレやー市場は小さくなって来ています。ましてやGermany本国では, 2ないし3モデルしかSACDは発売されていません。 SACDプレやーは, アジアの2, 3ヶ国でしか成功していません。 よってアコースティックアーツは, ユニバーサル・プレーヤーとCDプレーヤーに, 標準を合わせています。 |
AMPIIをお聴きいただければアコースティックアーツの目指した音、その全てが理解していただけるでしょう。それは驚異的なハイスピードであり、比類なき美しさであり、雄大なスケール感でもあります。AMP
II-MK2はこの相反する要素が高次元で見事に融合。2,200VAもの容量を持つ電源トランス、1,000を数えるダンピングファクター、250,000μFのコンデンサや24個のMOS-FET出力トランジスタといった数々の要素、2台のモノラルアンプを1つの筐体に収めた完全デュアルモノブロック設計なども、聴感上得られる絶対無比な音質を追い求めた結果に過ぎません。3相200V電源を用いて最高のパフォーマンスが発揮できるように開発されたAMP
II-ACを、日本の100V電源でも同様の音質が得られるよう特別なチューニングを施しました。AMP
II-MK2、この存在はあなたのオーディオ人生の終着駅となるかもしれません。 【特徴】 ・デュアルモノ構成のハイ・パワーアンプ ・24個のMOS-FET出力トランジスター ・電磁シールド・ケースに収納された2,200VAのトロイダル電源トランス ・250,000μFの容量を持つ電源キャパシター ・スピーカーを完璧にコントロールできる非常に高いダンピングファクター ・クリッピング、高域発信、高いDCオフセットに対し対応可能なプロ規格の保護回路 ・高い操作性を安全に支える電流リミッターを内蔵 ・非常に大型のヒートシンクにより、動作温度を低く保持 ・アンバラとバランスの入力に、切り替えSWにて対応 ・バイワイヤー対応のWBTスピーカー・ターミナルを装備 ・背面SWにて天板に切り抜かれたAMP II のロゴ ・最大のシールド効果を誇るアルミニューム・ハウジング ・Handmade in Germanyへの拘りと誇り 【変更点】 (AMP II) → (AMP II-MK2) 1)入力(アンバラ/バランス): 選択 SWでの切り替え 2)出力TR(24 x MOS-FECT): 選別 より高い選別レベル 3)キャパシター: 240,000μF 250,000μF 4) 歪率: 0.004% 0.0035% 5) 出力( (THD+N =0.1%) : 2Ω 2 x 600W 2 x 650W 4Ω 2 x 400W 2 x 425W 8Ω 2 x 240W 2 x 260W |
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新製品 DRIVE I-MK2 -Music meets Art- |
新製品 DAC I-MK4 -The Professional Way- |
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| DRIVE
I-MK2のトレイをゆっくりと閉め、アコースティックアーツのロゴマークが美しくブルーに浮かび上がった瞬間、あなたは音楽という雄大な幻想に酔いしれることができるでしょう。すべてが美しい、この一言だけで、DRIVE
I
-MK2を表現できます。しかし、その洗練された外観からは想像もできませんが、ドライブ部、メインパワー部、プロセッシング部、ディスプレイ部をすべてブロックごとに遮断、それぞれにシールドを施し、独立した計4つの電源ユニットを使用するなど、一切の妥協を許さぬ設計が内部では行われています。またメカニズムに用いられるフィリップス製、CDM-ProMK2
ダイキャスト・カスタムバージョンも、自社でさらにチューンアップしたものを採用。美しさと高音質の優雅なコラボレーションをお楽しみください。 【特徴】 ・ドライブメカ:新型のPhilips CD-Pro2Mを採用、独自開発のクランパーを採用、完璧なCDの位置決めを実現 ・75VAトロイダルトランス: 4分割の電源供給ユニットと45,000 μF平滑コンデンサーを採用(レーザーコントロール、デジタル信号処理、ディスプレー調光、ディスプレーヒーティング) ・デジタル出力への拘り: 定電圧による強力な電源ユニット、ジッターを抑えた出力段、プロ規格にて設計されたHFトランスによるXLR、RCAさらにBNC出力を装備 ・金メッキを施した最高級のリレー(Made in Gemany)を使用 ・完璧なシールド対策: ドライブメカ、電源、デジタルプロセス、ディスプレーを完全分離 ・レゾナスを抑えたアルミニューム・ハウジングの採用 ・CDトレーミラーの照明をON/OFF ・Stanbayモードを設定 ・アルミニュームの削り出し型のリモコン ・Handmade in Germanyへの拘り MK2での変更点:新しいフロントパネル・デザインとリアーパネル、CDトレイ・ミラーの調光と部屋の照明との自動リンク、そして全てのPCBを新しく、さらに新しい回路デザインに変更しました。 【変更点】 (MK1) (MK2) 1) ドライブメカ: CDM Pro2 → CDM Pro 2M 2) デジタル出力: 1 x XLR 1 x XLR 1 x RCA 1 x RCA 1 x BNC |
アコースティックアーツの音には、高い技術力だけでは決して生み出すことのできない魂が宿っています。それは音楽を愛する情熱だけが生み出すことのできる魂です。開発実験室、生産施設、測定専用施設の他、自社内に録音スタジオも併設するほどの音楽好きが集まる社内では、数々の技術的な測定はもちろん、試聴テストが長い時間、楽しみながら行われます。これは自分たちの愛する音楽を最上の音で鳴らしたい、というごく当たり前ながら最近は忘れがちである重要な開発要素です。 DAC I-MK2の誕生から4年の開発期間を経て、今MK4の登場です。それは厳しくも楽しい時間であったに違いありません。 業界Topの 66bit,1,536KHz 脅威の分解能を、ぜひあなた自身の耳で直接お確かめ下さい。 【特徴】 ・新しいマルチビットのデジタル・アナログ・コンバーター ・フルバランス回路と66 bit/1,536 KHzのコンセプト ・並列接続されたフルバランスの2マルチチャンネルDACによるアップサンプリング ・プロ規格の高精度デジタルフィルターを装備 ・電磁シールドを施した100VAトロイダルトランス ・スタジオ工学によるプロ規格のA級増幅の出力段 ・60.000μFに選別されたプレミアムグレードのPanasonicフィルターコンデンサー ・極端に低いジッター ・Made in Germanyの金メッキ接点のリレーとプレミアムグレードのスイッチ ・4系統のデジタル入力:1 x XLR, 2 x RCA, 1 x BNC ・2系統のデジタル出力:1 x XLR, 1 x RCA ・2系統のアナログ出力:1 x XLR, 1 x RCA ・完璧なシールドが施された金属によるハウジング ・Handmade in Germany ![]() |
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新製品 PREAMP I-MK3 -The Purity of Sound- |
AMP I -The Finest Fidelity- |
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| 設立されて以来、アコースティックアーツはレコーディングスタジオの依頼により数々のスピーカーやエレクトロニクス製品を製作してきました。その蓄積された独自のノウハウによって突き止められた重大な事実はプリアンプの重要性でした。パワーアンプに比べ軽視されがちなプリアンプですが、アコースティックアーツでは最も音に影響するコンポーネントとして念入りに開発されています。特に使われる部品等には細心の注意が払われ、銀接点入力セレクターやポテンシャルメーター式ボリュウムなど高品位パーツが厳しい選別を行った上で惜しみなく投入されています。その真価は音が消え行く瞬間に凝縮され、音のない音楽の「間」さえも、深い感動をもってあなたの心に直接響くこととなるでしょう。 大変ご好評をいただいたプリアンプ PREAMP I-MK2 がMK3に進化 して再登場です。今回のMK3は外観に変更はありませんが、マイナーチェンジではなく100%新たに設計されたフルモデルチェンジとなっています。最大の変更点は回路をフルバランスで設計されている点です。また出力も前作の2系統から、バランス2系統/アンバランス1系統と大幅に使い勝手が向上しました。テープin/outは音質面や使用頻度を考え、MK3では省略されています。さらにアンバランス入力には1系統の「バイパス入力」を装備しました。この入力ではボリュウムをスルーすることが可能なので、AVアンプ等のフロントアウトから入力することにより、メインスピーカーをお使いのパワーアンプで使用でき、シアターとの共存をも可能としています(通常のRCA入力に内部で変更可能)。まさに、次世代のフルバランス・ステレオ・プリアンプといえるでしょう。 【特徴】 ・フルバランス回路構成のプリアンプ ・スタジオ工学によるプロ規格、極度に低歪のA級増幅の出力段 ・プレミアムグレードのIC:選別されたBurr Brown OPA627ならびにOPA2107 ・電磁シールドを施した75VAトロイダルトランス ・位相幾何学による非常に短い信号経路 ・極度に低歪のスペクトラム:K2=0.00007% ・5系統のバランス入力:3 x XLR, 2 x RCA ・1系統のサラウンド・バイパス入力:1 x RCA ・2系統のバランス出力:2 x XLR (例えば、Bi-Amp駆動) ・1系統のアンバランス出力:1 x RCA (例えば、Subwoofer) ・金メッキ接点のリレーとプレミアムグレードのスイッチ、入力はシルバー接点 ・密閉型の高品質ボリューム ・完璧なシールドが施された金属によるハウジング ・Handmade in Germany |
スピーカーの存在が消える、、、。その瞬間が訪れる時、パワーアンプは人知れずその能力を最大限に発揮しています。それはいかなる帯域も同等のスピードでドライブできる能力と、自然で美しい音質、空気感、躍動感をも伝える表現力のブレンドによって生まれる1つの奇跡と言えるでしょう。38cmものウーファーを楽に鳴らしきるドライブ能力を備えたAMPI
は、プレミアムグレード・オリジナル電源コンデンサー等の高品位なパーツの採用と、入念な試聴テストを繰り返した結果、見事にその期待に答えてくれる製品となりました。世の中に存在するいわゆる”鳴らしにくい”といわれるスピーカー等をドライブしていただければ、その実力はすぐにわかっていただけるでしょう。いままで動かなかったウーファーユニットが躍動感をもって真の実力を発揮しだすはずです。さあ、あなたもスピーカーの存在が消えるその瞬間へ。 |
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